2020/4/23追記:脱法ヒヒ通算30個達成、集めたヒヒを使ってみた 先日、アルバハhlで通算20個目となるヒヒイロカネがドロップした。前回、通算10個… 脱法すると取締官の任を解かれるんですか…。何かあるごとにいちゃもんつけれないのが悲しいような嬉しいような( ^ω^ )ヒッヒッヒ, 本戦2戦目!初の2勝目に向けて負けられない戦いが続きます。昨日寝る前に対戦相手の情報確認した際は、ウチよりも明らかに格上だったような記憶がありますが、寝ぼけながらグラブルしていたので多分夢でしょう。現実ではないことを祈っていざ尋常に勝負!, グラブル✕VISAカードでSSR「ゾーイ」プレゼントだって! 【グラブル】今回も報告が極少数上がってるマニアックからの脱法ヒヒイロカネドロ報告、120は夢が広がるな・・・ 投稿日: 2017年11月24日 315: 名無し 2017/11/23(木) 17:55:42.79 ID:OhrK1ZC50 アルバハ攻略の記事でも書きましたが、ヒヒイロカネのドロップ率はアルバハhlの自発赤箱で3%、金箱で0.1%と言われています。順位赤箱からヒヒは出ません。 3%なら毎日自発すれば平均して1ヶ月ちょっとで1個は落ちる計算になります。 一般的にヒヒイロカネの使い道は「十天衆の仲間入り」と「十天衆の最終上限解放」がおすすめ。, 「十天衆」は誰でも仲間にすることも出来ますし、課金しなくても入手出来るキャラです。, そのため1部の人以外は十天衆の仲間入りを視野にいれると思うので、SSR武器の上限解放に使うのは後回しがベター。, 表記上はどちらも”SSR武器の上限解放が出来る”と書いてはいるものの、実際に出来ることの違いは大きいです。, まずは「四象降臨」で入手出来るクロム鋼を集めて、ショップで在庫分交換するのが1番楽です。, 以前は「黄龍/黒麒麟」のMVP赤箱からもドロップしたのでかなり美味かったらしいですが、仕様が変更されました。, 「古戦場」でも毎回、Aグループに出場し、安定して勝ったり個人ランキングで上位狙える人もそれなりに集めることは出来るでしょう。, 大体月に1度、開催されているのでしっかり勲章を集められる環境であれば比較的安定して入手出来ます。, あるいはプロバハHLで6位以内に入るほどの腕であれば、よりヒヒイロカネが集められそうです。, 狙ってドロップ出来る確率ではないこと、アルバハHLの自発素材を考えるとあまりおすすめは出来ません。, 他の素材も合わせて集められるので戦力に自信があり、常に6位以内に入れるのであれば検討の余地あり。, 「撃滅戦/討滅戦」以外では唯一、赤箱と金箱からヒヒイロカネを狙えるチャンスがあります。, 参加への条件、自発素材へのハードルは高いですが、それさえクリア出来ればプロバハHLよりもお得。, うろ覚えですが「リンクスメイト」のポイント?か何かを集めてヒヒイロカネを交換することも出来ます。. 2019年5月27日; カテゴリー: グランブルーファンタジー; Tags: グラブル, グラブル ブログ, グラブル プレイ日記, グランブルーファンタジー, ヒヒイロカネ, ヒヒイロカネ ドロップ, 十天衆シス, 脱法ヒヒ, 自発プ … 確かに、最近アルファベットをZまで覚えた私ですら「ジ・オーダー・グランデ」は名前じゃないよな…と, まさかの〜 グランデさんじゃないですか! 喉から手が出る程欲しいヒヒイロカネ。 ニコニコ超会議での話題でヒヒイロカネのドロップ確率がジャンボ系宝くじ1等賞未満、2等賞より上という聞きましたがこれ酷い確率ですよねぇ、、個人的にはもう少し高いのかと考えていたので残念でならないです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); Copyright ©  グラブル日誌~お空のしるべ~ All rights reserved. 久しぶりのケル・フェン討滅戦開幕。 編成の都合上、走らなくてもいいんだけど… 今回は走る! 理由は特に無いけど走る!在庫がトータルで7本に増えていたのでドロップ1本あれば何とかなる計算だから頑張ろう。最低でもケル銃、フィンブルどちらか4凸2本完成させたい。 『ウマ箱』第1コーナー(アニメ『ウマ娘 プリティーダービー』トレーナーズBOX) Blu-ray, 【リアル実践記】手軽にサプチケやスタレを入手する方法!知らないと損するそのやり方とは...?. 先日、アルバハHLで通算20個目となるヒヒイロカネがドロップした。前回、通算10個目の脱法ヒヒがドロップしたのがランク197のときで、今のランクが208なので、およそ1ランクにつき1つの割合でヒヒがドロップしている事になる。ちなみにその内訳はアルバハの金箱が4、自発赤箱が11、つよばはの自発赤箱が5。, 初めての脱法ヒヒがランク175、10個目のときがランク197、そして今回の20個目がランク208なので、ランク的に見るとペースが上がっているように見える。しかし実際はそうではない。, 昨年はマグナ2があったのでランクもどんどん上がっていったが、今年はルシや四大天司など、あまり周回する気にならないバトルばかりが追加され、連戦もほとんどやらなくなった。要はヒヒ掘り以外にやる事がないので、ランクの伸びが鈍くなっただけだけである。このゲームを勧めてくれた友人の言葉に「グラブルは最終的にヒヒを掘るゲームです」というものがあるが、それに近い状態だったと言えるだろう。, そのため、体感的にヒヒイロカネの入手率が上がったという気は全くしない。むしろ3ヶ月近く連続で出なかった時期があり、ドロップ率が下がってるんじゃないのか?と思ったことすらある。, ヒヒイロカネはグラブルの中でも特に貴重なアイテムの1つであり、ゲーム内で確実に入手できるものは非常に少ない。そのくせ用途が多く、普通にゲームをやっているだけでは足りなくなってくる。より多くのヒヒイロカネを手に入れたいなら、該当のバトルをこなしてドロップに期待するほかない。これが通称「ヒヒ掘り」である。, ヒヒ掘りにはいくつかの方法が存在するが、それぞれ参戦ハードルやドロップ率が異なる。その辺のおすすめ度は前回の記事にも書いたので参考にしてほしいが、前回のときと勝手が変わっているバトルもある。自分がやっているヒヒ掘りは主に以下の通り。, 通算ドロップ数11個。つまり脱法ヒヒのうちの半分以上がこれであり、主要な入手手段となる。初めて自発赤箱からドロップしたのが昨年の10月なので、1ヶ月に1個よりやや少ないぐらいのペースでドロップしている。, かつてのアルバハはエンドコンテンツとしてのハードルの高さ、そして自発トレジャーである「星の欠片」の集めにくさからお手軽とは言い難い面もあった(それでも「ヒヒ掘り」というカテゴリ内でみればかなり手軽な部類に含まれてはいた)が、それも最近のインフレによってだいぶ状況が変わってきた感がある。, 今のアルバハはインフレによって難易度が下がり、それなりのプレイヤーが5人集まれば簡単にクリアできてしまう。そのため自分の戦力がどんなに低かろうと、メンバー募集さえしっかりすればぶっちゃけほぼ問題ない(ちなみに自分は、ランク200以上で募集をかけている)。もちろん自分の戦力が高いに越したことはないし、低ランクで自分より遥かにランクの高い人を募集するのは気が引けるという人もいるかもしれないが、アルバハはどちらかというと需要のほうが大きいマルチなので、募集すればあっという間に人で埋まる。, また、自発トレジャー集めや人集め、そして連戦消化など何かとしんどいことで有名なアルバハN連戦も、インフレによってかなり楽になった。以前は30連が終わるまで1時間超えが当たり前、場合によっては2時間かかることがあったアルバハ連戦も、今となっては1戦あたり1分弱、仮にバトル開始などの手間を加えて1分かかったとしても、30分で連戦を終えることができる。, ただしこれはあくまでランク200以上で集めた場合の話であり、メンバーのランクが低いとやはり時間がかかる可能性はある(そのせいか最近はランク制限をかけつつ低ランクの団員を連れていく「身内入り部屋」が増えてきた気がする)。, まあ自発トレジャー集めに30分もかかる時点で相当ダルい(しかもこれを何セットもこなさなければならない)のだが、半額キャンペーン時にまとめて集めておけば足りるだろうし、半額時なら人も揃えやすい。, そう考えると、アルバハでヒヒ掘りをこなす上での最大のハードルはランクだという事になる。ランク上げはしんどいが、最近はアーカルムやキャンペーンクエなど実入りのいいクエストが増えてきたので、キャラのレベリングを兼ねてランクも上げておくと後々楽になる。, ちなみに前回の記事で「早いうちからアルバハHLへの挑戦を見据えるなら、シュヴァ剣編成を目指すのがおすすめ」と述べたが、この意見については今も変わらない。最速でランク30から作成に着手できて、なおかつHP・攻撃ともに十分な数値を確保できる。早いうちから準備を始めて目指せば、アルバハ自発に必要なランク130までに間に合わせることも可能。これほど対アルバハに適した編成はないだろう。, 最近はインフレによって2~3分でバトルが終わることも多く、あっという間に片が付く。そのうえ前述したように需要が大きいため人を集めることも簡単。そのためアルバハの自発だけは、余程のことがない限り毎日こなすようにしている。, 通算ドロップ数5個。すべて野良流しにしている。つよばはを自発するようになったのは今年に入ってからであり、また、アルバハと違ってやらない日も多い。そのため、ドロップ率はだいたい2ヶ月に1個ぐらいのペースか。, アルバハと違ってやらない日がある理由は、ひとえに人集めがアルバハより大変だから。銀天や磁性粒子、金箱ヒヒなどで常に高い需要を誇るアルバハに比べるとつよばはは需要がなく、圧倒的に供給過多な状態となっている。, そのため帰宅が遅くなってしまいゴールデンタイムを逃したときや、皆がイベントを走っている古戦場中などはやらないようにしている。ただでさえ需要のないバトルなので、タイミングが悪いと全く人が集まらない。人集めにさんざん時間をかけたあげく、討伐失敗で終わってしまうのは精神的にもしんどい。, アルバハの3倍近いHPは削り切るのも大変で、アルバハに比べると討伐失敗になる可能性がずっと高い。きちんと準備したプレイヤーが18人揃えば難しくはないはずなのだが、野良流しだと集まるタイミングも参戦者のランクもバラバラなので安定しない。13億ものHPをチマチマ削っても埒が明かないので、野良救援におけるつよばはの成功率は高ランクプレイヤーが何人来てくれるかによって決まる。10人の戦力外より1人の上級者である。, 本来はランク101になったプレイヤーがバハ武器をフツルス化するために通うマルチのはずなのだが、ランク101になりたてのプレイヤーがつよばはにおいて十分なダメージを出せることはまずなく、ヒヒ狙いの上級者がダメージの大半を稼ぎ、低ランク側はそれによって報酬を受け取れるというあまり健全とは言えない構図になっている。18人マルチにも関わらず、上位2人が10億以上のダメージを稼いでいることも決して珍しくない。正直バランスが悪いので、さっさとHPを減らすなりして調整してほしい。, 自発者が環境を整え、火力役がダメージを出すという構造自体は変わっていないが、火力役の編成に関しては環境の変化に伴い色々と変化している。自分がつよばは自発を始めた当時はゾーイで極限まで背水し、追撃を盛ってシヴァで殴る風パや土パが活躍していたが、今となってはほとんど見ない。, 今のつよばはで環境を席巻しているのは何といっても闇ソルジャーだろう。とにかくアビリティダメージを高めコルルの自動発動アビで稼ぐというものだが、これがとにかく早い。しかも必要とされる編成のハードルがそこまで高くなく、大量のリミ武器や石油武器などが必要ないこともあって、つよばはで順位赤箱を狙うプレイヤーの大半が使用している。, つよばはの順位赤箱を狙うための編成ハードルが低いというのは、自発する側にとっては嬉しい変化である(何しろ、自発者側にとってつよばはをクリアできるかどうかは火力役が何人来てくれるかにかかっているので)。最近のグラブルはとにかく渾身が強いとされるが、つよばはのように防御が高く弱点も突きづらく、カカシ殴りのしやすい敵には背水もまだまだ現役ということだろう。, また、最近は光キャラやタミン・サリ追加の影響だろうか、光ソルジャーもチラホラ見かけるようになってきた。闇ソルジャーより高いダメージを出すこともある。そしてこれから先も、どんどんより強力な対つよばは編成が登場するのだろう。そういった環境の変遷を知ることができるという意味では中々面白い。, サポート役に徹していると全くダメージが稼げないため「自分も火力を出せる編成で行ったほうがいいんだろうか?」と思うこともあるだろうが、中途半端に支援しても逆に成功率が下がる。とにかく持ちうる限りのバフ・デバフを用いてサポートしつつ、50%になったら麻痺を入れる。これを徹底したほうがいい。, ちなみに以前はプロトバハムート(Normalのほう)からつよばはの自発トレジャーである「バハムートの角」が確定でドロップせず、これを集めるのも中々手間だった。しかしアップデートにより自発赤箱から「バハムートの角」が確定でドロップするように変化。自発トレジャー集めに関しては大分楽になったと言える。, 通算ドロップ数4個。現在のグラブルには「自発赤箱より確率は悪いが、自発トレジャーなしでヒヒを掘る方法」が3つある。アルバハHLの金箱、つよばはの順位赤箱、アーカーシャの青箱である。, これらは自発トレジャーを必要としないため、1日に何度でも挑戦することが可能。トレジャー集めの手間も必要ない。理論上はいくらでもヒヒ掘りできるわけだが、そのぶん肝心のドロップ率は自発に比べて渋く、よほど時間が余っているとき向けである。というか確率が低すぎるので、ヒヒを掘るというより磁性粒子や銀天集めの副産物として出たらラッキーぐらいに考えておいたほうが精神衛生上よい。, そして自分はこの3つの中からアルバハHLの金箱を狙ったわけだが、その理由は残りの2つが戦力的な要求ハードルが非常に高いから。, 何しろ順位赤箱と青箱なので、ダメージを稼げなければノーチャンスである。特につよばはに関しては、グラブルの赤箱に関する仕様のせいで1位と2位以下の格差が激しい。人の集まりにくいマルチなので上位に入ること自体は簡単(どれぐらい簡単かと言うと、サポート専の自分が6位以内に入ってしまうこともあるレベル。これは決して良いことではなく、サポート役の自発者よりダメージを出している人が数人しかいないという悪い状況である)だが、1位を取るとなれば話が別で、何しろ他のプレイヤー全てに勝たなければならないため、難易度が急激に跳ね上がる。, それに比べると、アーカーシャは青箱なので1位と2位以下で極端な差がつくことはなく、純粋に稼いだ貢献度のみでドロップ率が変化する。そういう意味ではまだ公平感があるが、問題は青箱のハードルがやたら高いこと。, アーカーシャは18人マルチだが貢献度1/18程度では青箱確定ラインにまるで足りず、HPの12~13%ぶんの貢献度を稼がなければ確定にならない。つまり約1/8を1人で削らなければならないのである。いやそこは1/18でいいだろと思うのだが、とにかく現状では相当に短時間でダメージを稼げる編成を用意しておかないと安定したドロップは見込めない。また、アーカーシャは自発トレジャーが重いためそもそも救援が流れてくること自体が少ない。, そういうわけで自分は時間があるときはアルバハHLの救援に入るようにしている。つよばはやアーカーシャのような高い戦力を要求されることがないぶんまだ有情だが、前述したようにアルバハは需要のほうが大きいバトルなので、場合によっては中々部屋に入れないことさえある。どんなランク制限の部屋でも入れるよう、少しでもランクを上げておいたほうが有利だろう。, また、圧倒的に供給過多でいくらでも流れてくるつよばはを除けば、残りの2つは他人の救援に入ること自体がまず難しい。そこで確実に救援に入れるよう連戦を利用するという手もある。もちろん自発トレジャーが必要にはなってしまうが、1回ぶんのトレジャーでアルバハなら6回、アーカーシャなら18回も戦える。1日の回数が決まっているぶん、毎日コツコツと続けられる人向けか。, ただし考えることは皆同じであり、ましてやアーカーシャの連戦ともなれば速度に自信のある上級者たちがひしめいている。その中で青箱ラインまで稼ぐことは容易ではない。ランク制限を設けてダメージを稼ぎやすくするという手もありはするが、当然その分連戦にかかる時間がかさむ。, それにしても、前述した通りつよばは環境は闇ソルジャーが一世を風靡しており、アーカーシャも光属性の敵なので闇が一番ダメージを出しやすい。そう考えるとヒヒ掘りを見据えるなら闇は重点的に鍛える価値のある属性と言えるのかもしれない。闇背水ならリミ武器敷き詰めほどのコストがかからないという点も嬉しい。, いずれにせよ、ドロップ率は低く自発より分の悪い方法であることは繰り返し強調しておく。おまけにつよばはとアーカーシャの2種はハードルも高い。既に4個ドロップしていることから全くのノーチャンスという訳ではないが、最初に目指すヒヒ掘りの方法としてはおすすめしない。, もう1つの脱法ヒヒが狙えるバトルが黒麒麟(あるいは黄龍、または黄龍・黒麒麟HL)である。これは、今まで挙げてきたバトルと比べても格段にハードルが低いという特徴がある。ランク100程度のゆるめの制限をかけてやればまず失敗しない。そのうえ人気の高いバトルなので人を集めるのも容易く、何より肝心のドロップ率がアルバハと同等かそれ以上に見込めるというのが素晴らしい。, ヒヒイロカネの使い道は4つある。十天衆の取得と最終上限解放、終末武器の5凸、SSR武器の限界突破、極みスキンの取得である。, 10人のうち9人は最終解放済みで残りはサラーサのみ。というかだいぶ前の時点で9人解放するところまではやったのだが、サラーサに関しては「最終したところで今んとこ使い道ないなあ」と思って先延ばしにしてしまった。, とはいえ最終解放が9人のままというのも収まりが悪いので、次の光古戦場のときに三寅斧を掘って最終する予定でいる。一応、最終すればアーカルムがちょっとだけ楽になるというメリットもある。よって、十天極みのためにもう1つだけヒヒイロカネが必要になる。, 全属性1本ずつは終末武器を作り終えているのでこれ以上ヒヒイロカネは必要ない。というかこれ以上終末武器にヒヒイロカネを使いたくない。, と思っていたのだが、土はハイランダーに移行するにあたって絶対否定で作り直す必要がありそうなので、ここで1つヒヒを取られることになってしまう。自分のように「やっぱあっちの終末も欲しいな」となってしまうとその分ヒヒを要求されることになるため、そうならないよう終末武器を作る際はしっかり熟慮したほうがいい。, ちなみに自分が作った終末武器は水・火・光・闇が絶対否定(神石側)、土・風が永遠拒絶(マグナ側)。それぞれ1本ずつしか作成していないため、最大であと6個のヒヒが必要になる可能性がある。そもそも恩寵を手に入れるために1回しかルシをクリアしていない属性もあり、ヒヒ云々以前に不慣れな属性でルシを5回もクリアしなければならない時点で面倒くさい。, 他の使い道が増えすぎてすっかり忘れられてるきらいがあるが、本来のヒヒイロカネの使い道はこれである。十天衆と終末武器が粗方終わってようやく武器にもヒヒを使える目途が立ってきたので、これからはどんどん使っていきたい。, とりあえず直近で凸りたいのは光古戦場用の「聖布の槍」、土ハイランダーを目指すための「一期一振」「刃鏡片」「エーケイ・フォーエイ」あたりか。, これはさすがにいらない。取得している人を見かけたら「極みスキン持ってる!すげえ!」とはなるが、自分はスキンにヒヒを使えるほどの余裕はないし、そもそもヒヒ以外の素材も全く足りていない。何より自分は性能厨なので、ヒヒの使い道も実利が最優先である。極みスキンを取りにいく日は恐らく永久に来ないだろう。, などと、長々と記事を書いていたら21個目のヒヒイロカネがドロップした。1日に2つの脱法ヒヒが手に入ったのはこれが初めてである。これで脱法ヒヒの内訳はアルバハの金箱が5、赤箱が11、つよばはが5に変化した。, 脱法ヒヒが20個を超えたとはいえ、凸りたい武器はまだまだたくさんある。それに対し「四象降臨」におけるヒヒの追加や、ダマの在庫追加ペースはすこぶる遅く、配布もほとんどない。最近は玉髄という新たなアイテムが追加されたことで勲章交換もしづらくなったし、ひょっとしたらまた新たなヒヒの使い道を増やされる可能性も、ないとは言えない。そう考えるとヒヒが余る日はまだまだやって来そうもない。, 前回の記事を書いた時点では脱法ヒヒを狙えるバトルの1つだったのだが、アップデートによって削除されてしまった。討滅戦マニアックといい、古戦場の玉髄交換といい、, 「早いうちからアルバハHLへの挑戦を見据えるなら、シュヴァ剣編成を目指すのがおすすめ」.