ここ最近、一眼レフカメラ(ミラーレス一眼カメラ)で撮影した写真をスマー …, I-O DATA 外付けHDD ハードディスク 3TB テレビ録画 TV接続ガイド付 PS4 Mac 故障予測 日本製 土日サポート EX-HD3CZ, BUFFALO ミニステーション USB3.1(Gen1)/USB3.0用ポータブルHDD 2TB HD-PCFS2.0U3-BBA, NETGEAR NAS ディスクレス 2ベイ スマホ/タブレット対応 アンチウィルス クラウド対応 ReadyNAS 212 3年保証 RN21200-100AJS, NETGEAR ReadyNAS×Amazon Driveによる最強の写真データバックアップ環境の作り方〜導入編〜, NETGEAR ReadyNAS×Amazon Driveによる最強の写真データバックアップ環境の作り方〜設計編〜, NETGEAR ReadyNAS×Amazon Driveによる最強の写真データバックアップ環境の作り方〜準備編〜, NETGEAR ReadyNAS×Amazon Driveによる最強の写真データバックアップ環境の作り方〜構築編〜. yStandard Theme by yosiakatsuki Powered by WordPress, 2018年を好きな写真たちと振り返る。今年もありがとうございました|#旅とFUJI, FUJIFILM X-H1半年使用レビュー。X-Pro2好きが感じた魅力と安心感【作例あり】, FUJIFILM X-Pro2 2年使用レビュー。その魅力と素晴らしさを2年越しに語る【作例あり】, 【海外旅行の行き先予算別まとめ】5〜15万円で行ける国「具体的な費用と節約術も公開」, 広告代理店で働いています。その傍ら、ブログやYouTubeで好きなものや台北生活について発信中。, G-Technology HGST G-DRIVE mobile USB 3.0 v3 2000GB – Silve 0G06072AZ, 64GB SanDisk サンディスク Extreme PRO SDXCカード UHS-II U3 R:300MB/s W:260MB/s 海外リテール SDSDXPK-064G-GN4IN [並行輸入品], 本格的に撮影する人(趣味でたくさん撮影するほか、カメラマンとしての仕事もしている). 長期間のデータ保存に強くて、10年後もきっと生き残っている記録メディアは何か? 100%絶対とは言えませんが、この先10年くらいは大丈夫だろうと思うものを3つ挙げます。 オンラインストレージ @mst727さんのツイート 皆さん、おはこんばんちは。おーわ(@mof_mof08)です。 だれでも本格的なカメラで撮影ができるようになり、複業でもカメラマンとして働く方が増えてきました。そんなときに困るのが写真データの保存方法。, 僕も複業として、企業の採用サイトの写真や、インタビュー、イベント写真など、本格的に撮影案件を受けるようになってから、写真の保存方法を確立しました。, 今回は、実際に使ったソフトやサービスなどを含め、写真データの保存方法を具体的に、解説していこうと思います。, 基本は「外付けのハードディスク(HDD)とクラウドストレージ」の二重保存をおすすめします。, でも、撮る人によって写真データの「重要度」が異なるので、保存方法やそれにかける費用も、それぞれに合った方法があります。, そこで写真撮影する人を、下記のふたつのパターンに分けて、説明していこうと思います。, まず「写真の枚数が少ない人」は、クラウドストレージへの保存が最適です。魅力的な点は大きく3つ。, おすすめのクラウドサービスは、後ほど詳細を共有しますが、Amazonプライム会員が利用できる「Amazon Photos」がおすすめです。, 写真を趣味だけでなく、仕事としても撮る方は、「外付けハードディスク」と「クラウドサービス」の組み合わせが最適。, 写真のデータを紛失させたくない方は、「二重保存」が必要不可欠。とくに写真撮影の仕事は、データの紛失が最も怖いので、データ管理はしっかりしたいところです。, 外付けハードディスクはLightroomと連携させ、クラウドサービスのAmazon Photosで管理するのがおすすめです。, ぼくの写真の管理方法は、ハードディスクをLightroomと連携させ、Amazon Photosでダブルバックアップを行うやり方です。, ここではハードディスクとLightroomを連携させるとはどういうことか、なぜクラウドサービスはAmazon Photosがいいのかを解説します。, Lightroomは写真データの一括管理だけでなく、編集もできてしまう、クリエイターなら知らない人はいないAdobeのサービスです。, 写真の枚数が多くなってくると、ハードディスク単体で手動で管理するのが、難しくなってきます。そこで外付けハードディスクの写真データを、一括で自動管理してくれるのがLightroomの役目。, 具体的には撮影したカメラ別、日別に写真を階層ごとのフォルダに整理されるので、全体の写真が見やすくなる。写真管理では手放せないツールです。, おまけにスマホから編集も可能なので、素早くWebにアップできるのもありがたい。これでいて月額1050円ほどなのでお得。本格的に撮影をしている人なら、導入して損なしです。, ちなみにハードディスクは「G-DRIVE 2TB」を使っています。G-DRIVEはコンパクトなのに大容量。そしてスタイリッシュ。持ち運びしやすいので重宝しています。, SDカードは安定のSanDisk。64GB以上のものを複数枚持っておくと安心です。有名かつ安心なSanDiskを使っておけば、間違いないでしょう。, まず僕が「Amazon Photos」を使う理由は、プライム会員だから。会員だと無料かつ無制限に写真データを保存できるんです。, おなじようなサービスでGoogleフォトもありますが、下記の点で大きな違いがあります。, とりあえずRawデータを入れておけば何とかなるAmazon Photos、本当にありがたいです。, 僕は普段からAmazonを使い、プライムビデオなども見るので一石二鳥。プライム会員は、月額プランだと400円、年間だと3,900円と、お得感でいうといちばんおすすめのサービスです。, もし「Amazon Photos以外でなにかないの?」という方がいらっしゃれば、これまで僕が使ってきたクラウドサービスもいくつかご紹介しておきます。, 基本はすべて無料で使えるクラウドサービスですが、月額課金で容量を増やすことも可能です。まずは無料で使ってみて、自分が使いやすいと思ったものに課金して、使ってみるといいでしょう。, ほとんどの人がGoogleアカウントを持っているはずなので、Googleドライブがいちばん気軽に使えるものだと思います。, 無料で15GBまで使えるので、写真データの保存先しても十分利用できるのかなと。ほかに使う用途がなければ、使わない手はありません。, 写真データの編集を行わず、リサイズや圧縮の劣化も気にしないのであれば、Googleフォトがおすすめ。なんといっても、無制限かつ無料で保存できる点がいい。, アップロードした写真は圧縮されるという制限付きですが、見た感じはあまり差を感じません。スマホの写真が中心で、保存した写真を編集しない方は、Googleフォトでも良さそうですね。, 無料(Dropbox Basicプラン)だと、2GBまでしか使えませんが、月額1,200円で1TBまで使用できます。課金前提であればとても使いやすいサービスです。, 写真をあまり撮らないのであれば、ドキュメントと写真兼用の保存先として、利用するのがおすすめです。, 写真データはバックアップしていないと、突然消えてしまうもの。そしてバックアップを取っていたからといって、100%安全というものでもありません。, そんな写真データ消失のリスクを少しでもおさえるために、普段から意識していることを書き残しておきます。, 写真データは定期的に二重保存しましょう。どこかひとつだけのまま放置しておくのはリスクが高い。別の場所でふたつ以上保存している状況が望ましいです。, これは本格的な撮影をしない人であっても同じで、写真のデータが突然消えると困るという方は、二重保存のバックアップを基本としましょう。, 撮影の仕事は早めに納品するよう心がけています。いつまでも写真データを持っている状態だと、消失リスクは高まります。, 予期しないタイミングで「データがなくなった」という怖い話も聞くので、撮影案件は早めに納品しましょう。, 自分以外の誰かが関わる写真データは、バックアップとは別に、クライアントごとに分けて保存しています。, クライアントに納品した写真は、一年以内なら簡単に探せれるように、メインのバックアップとは別に、Dropboxでクライアントごとに管理しています。, 繰り返しになりますが、写真データの保存は「定期的」に「二重保存」が基本です。デジタル機器は予期せぬタイミングで壊れたりするので、こまめなバックアップを心がけてください。, 個人的にはやはりAmazonプライムのAmazon Photosが、いちばんコストパフォーマンスに優れ、利用しやすいと感じています。, 今回は写真データの保存に関して書きましたが、次回は写真データのファイル整理をどうしているのかも、書いていけたらと思います。, 2020年より台北に移住し、広告代理店で働いています。その傍ら、ブログやYouTubeで好きなものや台北生活について発信中。.