浦井健治さんのファンクラブに入会してから1年が経ったようです。更新のお知らせが届いて、まだ1年しか経っていないのかとちょっと驚きました。芳雄さんのコンサートの… ◆『浦井健治のDressing Room』  見られそうだし、まさに全てがつながる! マダム ヴァイオラ | 三谷幸喜 さて『リチャード三世』。 これは上演時にしっかり観ていて、その記憶も残っているので、それを確かめるように観た。正しく『ヘンリー六世』三部作の続編として作られた『リチャード三世』。 戦いに次ぐ戦いでヨーク家が奪った王座なのに、今度はヨーク家の中で奪い合う。戦うシーンは殆どなくて、権謀術数の世界。『ヘンリー六世』のときはあれほどカッコよかった岡本リチャードが、王座に上り詰めると、まるで「金ピカのシンバルを叩く玩具の猿みたい」(©マダムK)になり、世界の熱は冷め切ってしまう。どうにも膠着した状態を打開すべく現れたリッチモンド(のちのヘンリー七世、浦井健治)の演説はまるで「オバマのよう」(©マダムM)に観客に沁み入り、薔薇戦争を(そしてこの長い物語を)終了させる。 予習講座の時に書いたけれど、浦井リッチモンドがめちゃカッコよかったでしょ!ただ、残念だったのは、場面転換のところがカットされていたので、彼がホリゾントの奥から登ってきて、ゆっくり姿を表す瞬間を、みんなに見せてあげられなかったこと。そこが鳥肌ものだったの。なぜ、そこをカットする? そのわずか20秒くらいを惜しんだせいで、観客の気持ちの流れを寸断してるよ。(やっぱりコロナがおさまったらノーカット上映を希望する!) 実際には『ヘンリー六世』のあと『リチャード三世』が上演されるまで3年の間があった。 でも今回は、連続して観ることができて、再確認した一番大きいことは、マーガレットを演じた中嶋朋子の凄さ。彼女は『ヘンリー六世』第一部から4本の芝居を、ずっと同じ役で生き続けたのだ。もしかして、これは主役…なのかもしれない。 若くしてさらわれるようにフランスから連れてこられ、王妃になり、頼りの愛人は死に、頼れない夫の代わりに戦いの先頭に立ち、敵を罵倒し刺し殺し、夫と子供を殺され、山姥のような姿になってなお恨みの言葉を浴びせ続ける。登場人物の中で最も高エネルギーな人。 映像上映に2日通ったのだけれど、その両日とも客席に彼女の姿を見かけた。もちろん礼儀として知らないふりをしていたのだけど、コロナ禍でなかったら、最後に「貴女が素晴らしかったです」と伝えたい衝動を、我慢できなかったかもしれない。彼女もまた、このシリーズが成立するために欠かせない人だったのだ。  さあ、本当に全て終わった。 見事だったなあ、このシリーズ上演。 『ヘンリー六世』のあと『リチャード三世』が成立したのは、観客の強い要望があったからだと思うので、シリーズ化したのは制作者と観客のコラボだ。だから、これからも観客としてはどんどん、要望を言っていこう。まずはDVD化。そしてそれがどうしても困難ならば、せめて視聴覚室ではノーカットで見られるようにしてもらいたい。これは商売ではなく。どんな演出の舞台であったか記録を残すのは、国立の劇場ならば当然の役割だと思う。のちの研究のためにも。そこは、このシリーズに限らず、体制を整えるべきでしょ。 それからこの鵜山組の劇団のように培われたチームワークを、また新しい企画で観たいものね。歴史劇は網羅したから、今度はシェイクスピア王道シリーズで、どうでしょう? 『十二夜』『ハムレット』『ヴェニスの商人』といった、よく知られてるものを観てみたい。演出家にやりたいようにやらせてあげてほしい。  マダムも8月からずっと、『リチャード二世』上演と過去作上映会のために、準備講座などを勝手にやってきましたが、今日で全て終了であります。10月はシェイクスピア月間であるとずっと言ってきましたが、コロナ禍にもかかわらず無事終えることができて、誠に喜ばしい。2020年の予定のかなりの部分が実現しなかったことを考えると、奇跡の1ヶ月でした。 しばらく魂抜けるので、よろしくね。, 2020年11月 3日 (火) 芝居 中継録画, シェイクスピア, 岡本健一, 浦井健治 | 固定リンク :*:・☆. お申し込みは>>>【KENJI URAI official net shop】 2020年12月から2021年1月にかけて東京、大阪、愛知で上演される舞台『オトコ・フタリ』の会見が行われ、山口祐一郎、浦井健治、保坂知寿が登壇。過去に共演経験のある3人が改めて感じたお互いの印象や稽古場での様子などを語った。 2016年06月12日 23時58分33秒, Last updated  and more…… :*:・☆ All about musicals ☆。. ヘンリー6世とリチャード3世の ※ファンクラブチケット先行予約 ミュージカル俳優浦井健治ファンのための『天保十二年のシェイクスピア』予習講座 その3 2020.01.13; ミュージカル俳優浦井健治ファンのための『天保十二年のシェイクスピア』予習講座 その2 2020.01.11; 速報 10月に『リチャード二世』上演 2020.01.08 「ヘンリー六世」で、ヘンリー六世をロンドン塔で「処刑」するのは、リチャード(のちのリチャード三世)です。ここの2人の言葉による対決は「ヘンリー六世」の見せ場のひとつです。リチャードは、この物語の前半では、おとなしめですが、後半には、かなり暗躍し始めて、おなじみの「独白」も多くなって来ます。ヨーク家が王位を奪い長兄のエドワードが王位に就きますが、リチャードは「このままじゃないぞ」みたいなことを言っています。新国立版では、リチャードの最後の退場は、めちゃくちゃカッコよかったです。, ぷらむさま、補足をありがとうございます! 補足1、おっしゃるとおり、ヘンリー六世は「王としては」優しすぎ、「王としては」神経が細やかすぎる人だった、ということですよね。あと、権力に興味がなかった。そこが致命的な人です、王としては。 【東京公演】10月8日(水)12:00〜10月17日(土)12:00 « ミュージカル俳優浦井健治ファンのための『リチャード二世』予習講座 前置き | 私、割とヒトのコメント読むの好きなんですけど、人のコメントはまったく読まない人もいるんですよね。ブログ主さんと自分の会話だけで。, えとね、補足1。 ・ Color of Dream Music Clip コメント (4), 少しばかり難しい話になるけど。演出の話。 シェイクスピアの演出で最近多いのが、何かを「位置づける」演出だ。たとえば、「シャイロックをユダヤ人差別の告発者」と位置づけるとか。「リチャード二世をゲイの夢想家」と設定して演出するとか。場所を置き換えて精神病院や刑務所の中に設定するとか。現代的視点でシェイクスピアを引き寄せようとすれば、「位置づける」のは当然の手法ではある。さいたま芸術劇場の蜷川演出『リチャード二世』は、その白眉だった(ホントに素晴らしかった。そのときのレビュー、後で読んでみて。レビューは→胸の底を揺るがす『リチャード二世』その1 と→その2 )。  その一方で、「位置づけない。ひとつに決めない」演出というのもあるのだ。鵜山演出とはそういうことじゃないかとマダムは思う。 もっと言えば「切り口を決めつけない演出」。シェイクスピアの書いた台本から読み取れるものを最大限すべて目の前に提示する。台本の声に耳をすます、というか。現代的解釈によって何かを排除しない。解釈の余地を観客に残す。選択を、なるべく観客に委ねる。そういう演出。 もちろんそれができるのは、シリーズだから。これ1本で興味をひいて観客を満足させなければならないとなると、話が違ってくるものね。  シリーズを観終わってはっきりしたのは、「シェイクスピアって一流の商売人だ」ってことよ。シェイクスピアが生まれ変わって現代にいたら、ジョージ・ルーカスみたいな人じゃない? だって、一本観終わるたびにこっちの脳内に「to be continued」って出るでしょ。シェイクスピアを、名だたる文豪、最高の芸術家、と紹介されて(確かにその通りなのだけど)気後れする前に、まずは「450年前のルーカスじゃん。しかも芸術性も兼ね備えた凄いやつ。」と受け取るほうがいいのでは? シェイクスピアは一人で黙々と作品を書いてたんじゃない。最初『ヘンリー六世』を作って上演したら評判が良くて、「ねえ、この先は?この先はどうなったの?」という観客の要望に応えて『リチャード三世』書いて上演して、そしたら「なんでこんなことになったの?そこが見たーい」とかいう要望が来たので『リチャード二世』書いてちゃっかり、先が知りたくなるような場面(ボリングブルックが息子の行方を心配するシーン)なんかを入れ込んで「to be continued」してるわけ。 鵜山演出は、そのことを如実に示してくれた。マダムは教えてもらった。シェイクスピアが相当な商売人だってことも。 おかげでまた『ヘンリー四世』が観たくなっちゃったよ〜。エンドレスの欲望。  あと鵜山演出で言っとかなきゃいけないのは、女性の演出が丁寧で、考え抜かれているところ。 シェイクスピアは女性の登場人物が少なくて、このシリーズは特に少ない。そして上演のために本を切るとき、真っ先に切られる部分になりやすい。だけど、このシリーズではずっと、少ない場面が更に切られて無くなることがなかった。それどころか凄く丁寧に演出され、それぞれの立場からの思いが台詞にこもっていて、マダムの胸に残ってる。今回のリチャードを慕う王妃(中嶋朋子)はもちろん、『ヘンリー五世』で戦利品のように結婚させられる王女(中嶋朋子)の怯えた顔や、『ヘンリー六世』から『リチャード三世』に至る王妃マーガレット(中嶋朋子)の鬼畜のような姿。『リチャード三世』に自分の娘を差し出さねばならないと嘆くエリザベス(那須佐代子)、そしてリチャード三世を産んだことを後悔するヨーク公爵夫人(倉野章子)の呪いの言葉。 シェイクスピアは彼の時代の女性差別観にどっぷり浸かった人ではあるんだけど、それでいてどの人物にも公平に光を当てている。このシリーズを観てきて、改めてそのことを知ったの。  ずっと、岡本健一と浦井健治の演じる役を追いかけて観てきたけれど、最後に浮かぶのは「盛者必衰の理をあらはす」という言葉だったの。時の流れこそ、主役。始まりの物語が、いちばん最後に上演されたので、余計にそう感じたのかもね。 というわけで10年以上もの間マダムを楽しませてくれたシリーズが、終わる。寂しいです。なにかまた新しく始めてほしい。生きる希望を与えてください。, 2020年10月14日 (水) 芝居レビュー, シェイクスピア, 岡本健一, 浦井健治, 横田栄司 | 固定リンク M02. M06. 映像を公開してほしいってことは、みんなが希望してかなったことですし、なんなら『リチャード二世』上演もみんなが希望したことでしたので、このあとは、舞台写真集刊行をみんなの声で、実現させたいなあと思っております。, 投稿: 5 今日は、浦井健治さんのラジオですね(^ ^)みんなーチェックは大丈夫かな? いいね; コメント; リブログ; Grace's コレクション (2020/11/01-2020/11/07) Grace's Diary ~ ☆my favorite things☆ ~ 2020年11月07日 18:00. 2 マダム ヴァイオラ | 2016年06月09日 09時28分09秒. 補足2、はい、わざと「処刑」と書いてみました。幽閉された王族はたいてい、暗殺者に殺されていて、正式な「処刑」ではないんですよね。ヘンリー六世しかり、その息子達しかり、リチャード三世の兄ジョージしかり。さかのぼればリチャード二世も、です。 M05. ■ KENJI URAI Solo Album  『Wonderland』, 【収録曲/初回生産限定盤・通常盤共通】 浦井健治 M03. いまは子どものままで ~ミュージカル「二都物語」より 3 闇が広がる ~ミュージカル「エリザベート」より ■『世界ふれあい街歩きスペシャル 音楽が響く街!』  映画のまわり 森蔵日記@舞台オタクのシンプルライフの[ 浦井健治くん Kenji Urai ]カテゴリ全106記事中1ページ目(1-10件)の記事一覧ページです。 そしてマダムの解説だと 浦井健治 part31 547 ... 健ちゃんファンの人だよね? 531 ... 536 名無しさん@公演中 2020/11/03(火) 12:37:38.27 ID:cFT/W9Vf. ○関係者インタビュー 〔出演〕浦井健治/海宝直人、神田沙也加/木下晴香 ほか, 2021年8月 帝国劇場 ヘンリー六世が殺害されるところ、どんな演出か、ぷらむさんから伺って、もうすっかり脳内にできあがっているんですが、映像を見て確かめようと思っています。楽しみ!, 投稿: 11 ○対談 浦井健治×高寺成紀(『仮面ライダークウガ』CP) ブログ(293) ミュージカル(467) 本(6) 映画(100) 舞台(180) StarS(57) 浦井健治さん(43) 山崎育三郎さん(52) レディ・ベス(31) モーツァルト(31) エリザベート(59) デスノート(25) ロミジュリ(2) 王家の紋章(20) フィギュアスケート(36) ・10月27日(火)4:00~5:30 〔再〕 TBSチャンネル1 | テレビドラマ 受付期間:11月2日(正午)~11月8日(正午) | https://www.amazon.co.jp/gp/browse.html?node=3479195051, ○浦井健治撮り下ろしグラビア 撮影:小林ばく 芝居あれこれ 2020年8月14日 (金) 11時01分, メールアドレス: コメント (6), StarS シェイクスピアは 〔脚本・作詞・演出〕荻田浩一 6 2016年06月26日 10時59分04秒, 6/12マチネ、新国立劇場プレイハウス(中劇場)にて『あわれ彼女は娼婦』を観て参りました。, Last updated  シアター・クリエの12月公演『オトコ・フタリ』11月12日に製作発表がありました。【エンタステージのレポ】稽古初日から手応えあり!山口祐一郎、浦井健治、保坂知寿ら登壇『オトコ・フタリ』会見レポート2020年12月から2021年1月にかけて東京、大阪、愛知で上演される舞台『オトコ・フタリ』の会見が行われ、山口祐一郎、浦井健治、保坂知寿が登壇。過去に共演経験のある3人が改めて感じたお互いの印象や稽古場での様子などを語った。enterstage.jpそして今日、製作発表の動画がアップされまし, ワタクシ、これまで見たことなかったんです。どこで見られるかを知らず。ということで、昨日は初・浦井くんの『ウルルン滞在記』見てました~~~♪いや、プライムビデオで見られるのを少し前に知ったのですが(←今までプライムビデオ無料会員期間を全く有効活用していなかった)、さらにも一つ無料登録しなきゃ見られないもので、それが嫌で見ていなかったのです。有料で登録したっていいんですけども、浦井くん見るためなら(*´罒`*)でも、無料で済むなら無料がいいですよね!!ただAmazon系の解約ってすごく分かり, 東宝ステージさんで、「オトコフタリ」の会見映像を3回に分けて動画アップしてくれるみたいで、嬉しい「オトコフタリ会見」1回目↓台本を読んだ感想やお互いの今までと今回の共演の印象について語ってくれています。山口祐一郎さんの健ちゃんの共演の印象↓笑う男や王家の紋章で共演した際、たて師がつけるたてを一回で覚えてしまい、すごい才能の持ち主だと感じた。尊敬する祐一郎さんに健ちゃんはとても嬉しそうでした一緒の練習もとても幸せそう東宝演劇部@toho_stageシアタークリエ12月公演, 12月上演の舞台「オトコ・フタリ」の記事↓東宝演劇部@toho_stage12月上演の舞台「オトコ・フタリ」出演の山口祐一郎ウィズコロナでの稽古は「高地トレーニングみたい」(中日スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/B3Jxkhz0ve2020年11月12日18:01名古屋公演は来年1月。振込みしたけど、コロナが広まっているので名古屋行きも心配になってきました。今のところ、舞台に影響は出てないけど、前のように中止になっていくのではという心配も井上芳雄様の「, 前記事に書き足すのを忘れていました。舞台『スルース〜探偵〜』@sleuth2021二人の男。密室。ゲームのような復讐劇。『#スルース~探偵~』本チラシビジュアルが完成しました✨ぜひ隅々までご覧ください抽選先行は本日23:59までhttps://t.co/ydq7BfJENl#吉田鋼太郎#柿澤勇人https://t.co/cC21fkLtHA2020年11月11日12:00『スルース~探偵~』のチケット、取れました!良かった。新国立劇場は中劇場しか入ったことがないので、小, 郵便局で東京五輪記念硬貨500円二種類を手に入れました↓風神と雷神です。種類知らずに購入し、後でネット見たら100円硬貨も7種出てるようですが、私の行った郵便局では売切れだったようです。ゴーツーイート券も売り切れてました。東京五輪開催できるのかなぁ。12/2・9フジ系列で放送の「FNS歌謡祭」の出演者が発表されました。今年は第一夜も会場に出演者が集まる形ではないのかもしれないですね。また、ミュージカルコーナーあるかな。井上芳雄様と浦井健治さんの名前は無い健ちゃんは出演したこと無, うう……久しぶりに胃痛が酷くて、明け方眠れませんでした。そんなに昨日爆食いしてないと思うんだが。全然治らんので薬飲みます。困ったもんだ。冬馬くん、まんま浦井くんヘアで良かったと書きましたが、よくよく見たらなんかいつもより厚みがあるように見える。重め?エンタステージ@enterstage_jp【✍️Report✍️】稽古初日から手応えあり!山口祐一郎、浦井健治、保坂知寿ら登壇『オトコ・フタリ』会見レポートhttps://t.co/bZksonXOKZ▶️2020年12月から東京、大阪、愛, あああ、今、WOWOWオンデマンドで『フリムンシスターズ』を見ているのですが、『オトコ・フタリ』の記事も上がって来るもんだからもう……SPICE[舞台情報メディア]/e+@spice_stage山口祐一郎「浦井健治が裸になるかも!?」に「なりません!」と本人が全力否定(笑)舞台『オトコ・フタリ』製作発表#オトコ・フタリ#山口祐一郎#浦井健治#保坂知寿https://t.co/Y8Re8z4Kcchttps://t.co/9egS6NUp6f2020年11月12日21:16. ★ホームページ ○浦井健治 15年の軌跡  ・7月20日(水)配信開始 2017年02月01日 22時34分02秒, Last updated  詳しくは[ INFORMATION ]ページをご覧ください。 出遅れたから、みんな読んでくれないかな? 児童文学 ★ビッグ・フィッシュ コレクターズ・エディション [SPE BEST] [DVD]★, ミュージカル『王家の紋章』 8/27 千秋楽観劇 メンフィス・アイシス・イズミルが化けた! 浦井メンフィス編, ミュージカル『王家の紋章』 8/27 千秋楽観劇 メンフィス・アイシス・イズミルが化けた! 濱田アイシス編, ミュージカル『王家の紋章』 全キャスト制覇! 新妻キャロルが秀逸!!! ネタバレ注意, 『あわれ彼女は娼婦』 6/25観劇 感想その3 横田栄司さんのルキーニが観てみたい, ★'Tis a Pity She's a Whore (Drama Classics)★.