群れバトル. ・色違いのポケモンと遭遇する, 「つれないなぁ…」のメッセージを出さないために、特性きゅうばん、ねんちゃくを持つポケモンを先頭に置くのが有効です。, 性別狙いや性格厳選をしたい場合は、岩や壁に囲まれた所(2~3マス)で釣るのがおススメ。, きゅうばん、ねんちゃく持ちのポケモン+壁や岩が1マスある場所で釣れば、!マークは基本出ます。, ・つりざおを手に入れておく この連続釣りが色集めの中でも、とても簡単な部類に分けられるので、色集めに興味のある初心者さんにぜひおススメです。, ゲットできる種類は全部で48種ですが、ミニリュウ、ハクリュウ、カイリューは非常に低確率でしか出現しないため、除外してます。, 色違いを集める前提条件といってもいいほどの図鑑完成をせずに、色違いを捕まえてみたい!と思った瞬間から連続釣りは始められます。, また色違い集めの効率を上げるために、3DSを複数台用意しなくていいというのも気軽に始められる点です。, 群れバトルやフレンドサファリなどを1台のDSだけでやろうとすれば何時間かかることか。, データ解析によると、連続釣りで20連鎖(連続で釣る)以降は1/100の確率で色違いが出るようです。, 僕の場合、最短でバスラオが3:29(8回目)で遭遇、最長で2:25:33(364回目※2回ミス)の時にママンボウが出ました。, 運が良ければ3分で手に入り、悪ければ2時間近くかかる、と考えたらいいかと思います。, 普段通り、つりざおを使って釣れるのを待ち、!マークが出たら引き上げてポケモンと戦闘。, ・「つれないなぁ…」、「タイミングがはやすぎた」、「タイミングがおそすぎた」のメッセージがでる 群れバトルとは、1匹のポケモンで複数の野生のポケモンと戦うバトル形式のこと。 第六世代で導入された。. ・別のエリアに移動する 攻撃対象の選択時、下画面に出るポケモンの位置関係。出現したポケモンをプレイヤー目線で見たときのもの。相手の性別も表示される。, ポケモンによっては特性の効果を利用した判別が可能。戦闘アニメーションで個体を判別することもあるため、相手によってはONにしておくこと。, javascript plugin Error : このプラグインで利用できない命令または文字列が入っています。, 14,19番道路が雨の場合に 処理落ち注意 まれにウソッキーが混ざっていることがあるので注意 HP攻撃振りしたい時はここもおすすめ, 先頭に「せいでんき」持ちを置くと出現率が上がる。特攻素早振りしたい時はここがおすすめ, 特性テレパシー:同士討ちをするハブネーク&ザングース、アイアント&クイタランで1匹側にスキルスワップで移せば周りの攻撃が全て無効になり簡単に捕獲できる。, ズルッグ(いかく)、デルビル、アーボ、アーボック、キバゴ(きんちょうかん)、ベロリンガ、チルット(ノーてんき)、ヤンヤンマ(おみとおし)は場に出た時に特性が発動するので特性が発動しない場合は隠れ特性は混ざっていない。, アーボ、アーボック(いかく)、キバゴ(かたやぶり)は通常特性も戦闘開始時に発動するタイプなので画面をよく見ておくこと。何も出ない場合はそれぞれだっぴ・とうそうしん。, ちなみにアーボ、アーボックのきんちょうかんはいかくより先に特性判定が出るためきんちょうかん+いかく4匹だった場合でも最も素早い個体がきんちょうかん持ちであるとは限らないので注意。, ヤンヤンマは1ターン経過させればかそく持ちまで判別できる。何も出ない場合はふくがん。, グライガー(めんえき):毒タイプのポケモンでどくどくを使い毒にならない個体がいればそれが隠れ特性もち。どくガスなどを使う手もあるがどくどくと違い命中90、こうかくレンズを持たせても99と安定しない。, ザングース(どくぼうそう):グライガーとは逆で毒になった個体が隠れ特性持ちである。判別後は毒で死ぬ可能性が高いので速やかに周りを全滅させて捕獲する必要があるためややリスキー。, クマシュン、ゴニョニョ、ウソッキー(びびり):むし、あく、ゴーストタイプの全体攻撃をし素早さの上がる個体がいればそれが隠れ特性もち。マシンで覚えられ威力が低く急所事故で倒す心配が少ないむしのていこうが使いやすいか。, プラスル(ひらいしん)、マイナン(ちくでん):この隠れ特性を持つ個体は電気技を無効化するのでほうでんを使うことで判別可能。通常特性のプラス・マイナスだとダメージを受ける。出現率が低いので特性せいでんき持ちのポケモンを使うのが良い。, ムックル(すてみ):通常特性が「するどいめ」なので、命中率を下げる技が効く個体が隠れ特性持ちとなる。, メレシー(がんじょう):高レベルのポケモンで攻撃をし、一撃で倒せなければ隠れ特性持ち。一撃必殺技を使わせて効くかどうかを確認してもよい。, 能力低下技でも判別できる。通常特性がクリアボディなので能力低下技が効けば隠れ特性持ちである。やや時間がかかるが威嚇を利用することもできる。, メガストーンをもたせた威嚇持ちギャラドスを使い、メレシーがクリアボディ持ちでなかった場合にメガシンカしてかたやぶりたつまきでダンゴロを一掃すると捕まえやすい。, ハスブレロ(マイペース):フラフラダンスを使うと判別できる。混乱しなかった個体が隠れ特性持ち。, パッチール(あまのじゃく):効果が全体の能力低下技を使うと判別できる。能力が上がった個体が隠れ特性持ち。威嚇特性でも可。, マネネ(テクニシャン):通常特性が「ぼうおん」または「フィルター」なので、まずなきごえやチャームボイスなどの音の全体攻撃でぼうおんの個体を見分け、それ以外の個体を特性変更技で調べるようにすると少し効率が良くなる。, ニョロモ(すいすい):素早さを65~85程度に調整したポケモンを用意(Lv25ニョロモの素早さ実数値は45~62、すいすい発動時は倍)、雨時(自分であまごいしてもいいし、ニョロモもあまごいを使う)に自分より早く行動する個体がいれば隠れ特性がいるかどうかは判別できる。, おうふくビンタの演出、のしかかりの麻痺がうっとうしいためゴーストタイプ(じゅうなんorうるおいボディでもよい)推奨、またバブルこうせんの素早さダウンに注意。, ミルタンク(そうしょく):草タイプの技なら何でも良い。ダメージを受けなければ隠れ特性持ち。, 全体攻撃で威力が高いはなふぶきで周囲のケンタロスを倒しつつ判別するのが簡単で良い。ただし威嚇を最大4回受けるので元の攻撃力が低いとケンタロスを倒しきれないので注意。, アイアント(なまけ):2ターン経過させれば判別可能。行動しなかった個体が隠れ特性持ち。, クイタラン(しろいけむり):能力低下技、もしくは威嚇特性で判別可能。周囲のアイアントのことも考えると威嚇の方が役立つ。, バニプッチ(くだけるよろい):物理技であれば何でも判別可能。全体攻撃のじならしや、倒す心配のないみねうちなど。, フローゼル(みずのベール):命中85なので不安定だが、おにびでやけどにならない個体が隠れ特性。, ハネッコ、ズバット(すりぬけ):みがわりを使っても技を通してくる個体がいれば隠れ特性。ハネッコはしっぽをふるをしろいきりで判別しても可。, 同士討ちする組み合わせの場合、残したいポケモンにスキルスワップでテレパシーを移せば、そのポケモンへの同士討ちが全て無効になるので簡単に捕獲できる。, フレンドサファリ(あるいはBW2のNPC交換)でテレパシーのキルリア♀、レベルでスキルスワップを覚えさせたユニラン系♂を使ってタマゴを産ませればテレパシーとスキルスワップを両立したラルトスを作れる。, ムンナ系、リグレー系はBW2かORASの教え技でスキルスワップを覚えさせてから転送する必要がある。, じしんやマグニチュードでハブネーク/ノーマルタイプに覚えさせたシンクロノイズでザングースを倒す。, ザングースのでんこうせっかは基本的にどうしようもないのでハブネークが落ちないように祈るしかない(大体2~3発で落ちる)。, ねっぷうでアイアント/波乗りでクイタランを倒すという方法もあるがレベル調整が面倒。, テレパシー+スキルスワップの他にふゆうをなかまづくりするか、テレキネシスを使えば1体だけ保護することができる。, うたうで眠らせてくるが、音技のためみがわりを貫通する。しんぴのまもりを維持するか、ぼうおん・やるき・ふみん特性などで対策。, 弱点を突かれるが、特性判別は隠れ特性パンプジンがふみん+レベル技でなやみのタネを両立可能。, ぼうおん+なやみのタネを両立でき、かつこなゆきで弱点も突かれない隠れ特性ユキノオーや、バリヤード+スキルスワップを使うのが最も手っ取り早いのだが、教え技のためORASからの輸入が必要になる。, ほえるによる強制交代が厄介。ほえるは音技なのでみがわりも貫通する。特性判別役にはきゅうばんを持つカラマネロ+シンプルビーム、オクタン+なかまづくり(どちらもタマゴ技のリレー遺伝が必要)を使わせるといい。, とっしんで自滅するので、みねうち役はゴーストタイプのニダンギル/ギルガルドを推奨。はがねタイプ持ちの上てっぺきで防御を上げてくるため、放置しておくと固くなる。面倒ならみずびたしやくろいきりなどで対応。, 特性判別の過程でがんじょうを消してしまうことが多いが、努力値稼ぎなどで即座に倒す場合には、かたやぶりか連続攻撃技持ちで対応すること。, イシツブテの色違いを捕まえるには、風船を投げつけても大丈夫ですか? -- (名無しさん), ↑チリーンになかまづくりを覚えさせて、ふゆうさせてやればいいですよ。 -- (名無しさん), ヤミカラス、オーロットが出てくるポケモンは、もう少し考えてほしかったと思います。上述に記載したポケモンの前後にタマゲタケが出てきて、どれだけ育てる際の弊害を被ったか。あまいかおりやあまいミツを使っても、タマゲタケが出てきて何度も何度も逃げた。ヤミカラス、オーロットの前後に出てくるポケモンはタマゲタケではなく、シキジカだったら素早さを伸ばせたかもしれません。 -- (バレットキック), どうやったら、隠れ特性のしゅうかくのタマタマが出るのかを教えて下さい。と -- (タマタマ), ↑×2 HA振りするときに便利だからオーロットとタマゲタケで困ってないんだよなぁ -- (名無しさん), 群れバトルで、シンクロポケモンを先頭におけば、性格は厳選できますか? -- (名無しさん), 隠れ特性のムックル♀とニドラン♀を出すのには相当な時間を費やす? -- (名無しさん). ・なみのりが使えるポケモンを用意, つりざおがまだ手に入れてない場合は、以下の場所にいる釣り人に話しかけてもらってください。, ・XY その為このようなポケモンを狙いたい人は、数の暴力に挑まなければならない。 ボロのつりざお ムロタウン 特に変化技や状態異常技を連発されるとピンチになりやすいので、挑む時は「じしん」や「ほうでん」などの広範囲攻撃ができるわざで一気に倒すとよい。 ボロのつりざお コウジン水族館 ※備考欄には努力値稼ぎ・捕獲する際の注意点も記述。 余談だが、当記事のメイン画像にもなっているホエルオー(ホエルコ)は以前この条件に当てはまった種族であり、夢特性(プレッシャー)持ち個体の入手方法が現在は閉鎖されてしまったPDWしかなかった。 みがわりを張って変化技を防ぐのも手だが、意外と多い「ちょうおんぱ」や「さわぐ」などの音技持ちには注意。幸い群れのポケモンは通常よりレベルが低い分、強力な技を持ってる可能性は低く技が使えなくなって自滅する可能性も低いため、画伯が群れのポケモンで使う技を習い、それを封じるのが最も手堅いだろう。 お金稼... 【ぷにぷに】11/30(月)までモンストコラボガシャ登場!11/17(火)までビナー、超覚醒ノアなど6体の出現率アップ!【妖怪ウォッチ】, 【ぷにぷに】モンストコラボ:11/30(月)まで直接購入限定のSS以上確定ガシャが登場!1人1回限りだよ!【妖怪ウォッチ】, 【ぷにぷに】Yポイントセール開催中!開催期間と割引率、お得に課金する方法【妖怪ウォッチ】, 【ぷにぷに】モンストコラボガシャ:確率アップ中の新キャラを狙ってガシャ連!【妖怪ウォッチ】, ストーリー攻略チャートからカロス地方のポケモン図鑑完成までポケモンXYを完全攻略!. また、野生ポケモンなので色違いが現れることもある。一度に5匹出るので期待値的には通常よりもかなり高い。色違いが現れたらどこに居るのかちゃんと確認しよう(ヤドンやキャモメなど判りづらいのもいるため)。 5匹全てが同じ種族なことが多いが、異なる種族が混じっていることもあり、組み合わせによっては野生ポケモンで同士討ちが始まる事もある。 複数戦扱いになるため、ダブルバトル/トリプルバトルで2匹以上に適用される技や特性はそのまま群れバトルでも適用される。 『ポケットモンスターXY』の育成システムのひとつ『スパトレ』について掲載してい... 『ポケットモンスターXY』で使用可能な3DSのアプリの1つ、「ポケムーバー」の使用... 『ポケットモンスターXY』で使用出来る3DSアプリの1つ、「ポケバンク」の使用方法... 『ポケットモンスターXY』の隠しパラメーターの1つ、スタイリッシュ度の上昇方法や... 『ポケットモンスターXY』の「プラターヌ博士」の攻略法まとめです。手持ちポケモ... 『ポケットモンスターXY』のトレーナーの1人「トロバ」の攻略法まとめです。手持ち... 『ポケットモンスターXY』の効率の良いお金稼ぎの方法を掲載しています。 組み合わせによっては野生のポケモン同士で攻撃しあうもの、味方を巻き込む技を使って自滅するものもおり、それらの捕獲は更に難しい。 なお、群れバトルは、出現するポケモンに隠れ特性持ちが含まれている場合があり、また群れバトルでしか出現しないポケモンもいる。 いいつりざお ヒヨクシティ ※太字はめったに出ないもの。ただし、一部のポケモンは特定の特性で出現率を上げることが出来る。, 群れバトルとは、『ポケットモンスター』シリーズに登場する特殊なバトル形式のことである。, 2.2.17 流星の滝(1F奥の小部屋以外)・日照りの岩戸・海底洞窟・目覚めのほこら, Xでは群れで1匹だけ出現(残りはプラスル)。夢特性がプラスルより判りづらい点を除けばプラスルと同じ. x・yでは野生のポケモンとのバトルでのみ発生。以下のような特徴がある。 こちらのポケモン1匹に対し、野生のポケモンが5匹出てきて1対5の状況で戦うことになる。 従って「なみのり」や「じしん」は相手全員に当たり、「いかく」や「おみとおし」は全員に判定が入る。 イッシュ地方の濃い色の草むらと同じく、モンスターボールを投げられるのは最後に残った1匹のみなので、夢特性持ちを狙う場合はどれが夢特性持ちかを判別し捕獲する必要がある。 纏まって出現するため努力値稼ぎに最適。しかし基本的に1対5であり、こちらのレベルが多少高くとも数の暴力をふるわれるため、勝てる見込みがない場合は潔く逃げるべきだろう。 初出は第6世代(『ポケットモンスター X・Y』)。 『ポケットモンスターXY』のバトル方法の1つ「群れバトル」の仕様や、使用するメリットなどを掲載しています。, 範囲攻撃であれば相手全員に影響を与える事が出来、経験値や努力値も倒した分だけ入手出来ます。, 群れバトルで出現したポケモンは夢特性を持っていることがありますが、群れバトルのポケモンを捕獲するにはその他のポケモンを全て倒す必要があります。, また、群れバトルが可能なフィールドで「link あまいかおり」を使用すると、確定で群れバトルを行う事が出来ます。, 特定のポケモンが出やすい草むらで群れバトルを行うと、短時間で一気に努力値を稼ぐことが可能です。, あまいかおりにより確定で行う事も出来るので、一度環境を整えてしまえば努力値稼ぎが非常に楽になります。, ただし雨が降っているフィールドだとあまいかおりを使用不可能な点には注意が必要です。, 確率ではありますが、群れバトルでは夢特性を持ったポケモンが出現する可能性があるので、夢特性を入手したいポケモンが出現する草むらなどで群れバトルを繰り返す事で希望の夢特性のポケモンを捕獲出来ます。, ポケモンによっては、技を使用しなければ判別出来ない特性であったり、相手の全体攻撃からそのポケモンを守る必要があったりと若干の手間が必要な場合もあります。, 一部フレンドサファリにも出現するポケモンも居ますが、群れバトルであればフレンドコード登録の必要なく出現するので図鑑埋めなどの際に有用です。, コメント送信前に利用規約をご確認ください 『ポケットモンスターxy』のバトル方法の1つ「群れバトル」の仕様や、使用するメリットなどを掲載しています。 群れバトルとは 草むらなどで、野生のポケモン5匹同時との戦闘になるバトルを指します。 範囲攻撃であれば相手全員に影響を与える事が出来 すごいつりざお トクサネシティ, レベルが低いとすぐに逃げられない時があるので、高レベルにしておくことをおススメします。, 岩場に囲まれた場所を探したり、なみのりで移動してるときに野生と遭遇しないようにゴールドスプレーを用意するのもグッドです。, そう思いついて、試しに2台で連続釣りをしてみましたが、これがけっこう失敗しやすい。, !マークが出た時に釣りあげるわけですが、音なしでやると反応がどうしても一瞬遅れてしまいます。, 音ありでやると、エンカウント中の片方のDSの音と!マーク音を間違えて、釣るのが早すぎて失敗したり。, すごく魅力的ではあるんですが、失敗しやすいので確実にやるならやはり1台に集中してやるのがいいと思います。, ORASでのみ獲得できるのはメノクラゲ、ヒンバス、ホエルコの3体のみ。残りはXYでも獲得できます。, ランターンやサクラビスなどは出現率がとても低いため、進化前のチョンチー、パールルを捕まえて進化させるのがおススメ。, 裏を返せば、色違い出た後は更に色違いポケモン出る確率は上がってます。データ度外視で, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, ベトベター、ベトベトン、ゴクリン、マルノーム、ヤブクロン、カラナクシ、トリトドン、アギルダー.